「リベラルアーツエッセイ」に早川先生の絵本エッセイが更新されました(2019年1月6日)

芸術教養領域リベラルアーツコースでは、教員やスタッフのエッセイを不定期に更新しています。

茂登山清文(「視覚文化」「芸術の記号論」担当)の写真やメディアに関するエッセイ、早川知江(「英語リテラシー」)の絵本エッセイ、津田佳紀(「情報と芸術」)の映画エッセイ、茶谷薫(「異文化体験」)のマンガエッセイなど、随時増やしていく予定です。

教員の授業とはちょっと違う一面や、スタッフの意外な横顔を覗いてみてください。

 

1月6日には、早川先生の最新エッセイ「絵本とリテラシー6:字のない絵本:絵を「読む」ということ」がアップされました。絵本はやっぱり「絵の本」ですから、文章だけでなく、絵も楽しんでほしいもの。でも、字のない絵本はどうやって「読む」のでしょうか? 今回は駒形克己さんのLITTLE EYESシリーズをご紹介します。単純な形や色が並んでいるだけの絵本ですが、そこにはびっくりするようなストーリーが!

本文は、こちらからご覧下さい↓