「リベラルアーツエッセイ」に茶谷薫先生のマンガエッセイが更新されました(2020年11月1日)

芸術教養領域リベラルアーツコースでは、教員やスタッフのエッセイを不定期に更新しています。

茂登山清文(「視覚文化」「芸術の記号論」担当)の写真やメディアに関するエッセイ、早川知江(「英語リテラシー」)の絵本エッセイ、津田佳紀(「情報と芸術」)の映画エッセイ、茶谷薫(「異文化体験」)のマンガエッセイなど、随時増やしていく予定です。

教員の授業とはちょっと違う一面や、スタッフの意外な横顔を覗いてみてください。

 

11月1日には、茶谷先生の最新エッセイ「マンガと教養(5)音で満ちあふれているマンガ」がアップされました。絵とセリフという視覚情報だけから成り立っているように思えるマンガにも「音楽」を感じたことってありませんか?音楽にあふれたマンガと、音楽に心揺さぶられた経験について語ります。

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