イベント


原田裕貴先生が、CBCドラマ『こんなところに運命の人』で音楽を担当(2018年2月26日-)

 

芸術教養領域非常勤講師の原田裕貴先生(「サウンドリテラシー」)が、CBCのドラマ『こんなところに運命の人』で音楽を担当します!

『こんなところに運命の人』は、岐阜市・柳ヶ瀬商店街にあるカフェ「こんなところ」と、その地下にある「人知れず恋愛をプロデュースする」居酒屋「運命」を舞台にした、「愛と憎しみのラブコメディ」です。

■2018年2月26日(月)より

■毎週月曜日 午後11:56-深夜0:27(全5回)

■東海地方のみの放送ですが、TVerでも無料配信されます

『こんなところに運命の人』紹介サイトはこちら↓



茂登山清文先生が津島市市民大学講座 関連展示会でギャラリートーク(2018年3月18日)

 

芸術教養領域 リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)が、津島市市民大学講座「アートに触れて広がる世界」に関連した写真の展覧会で、ギャラリートークを行います。

展覧会に先立ち、2月24日に津島市立図書館で行われたワークショップ「スマホで撮るポートレイト写真:自分を撮る、互いを撮る、工夫して撮る」では、茂登山先生が講師を務め、受講生の皆さんに、お互いにポートレイト写真を撮りあってもらいました。

今回の展覧会では、この時に撮影したポートレイト写真の中から、受講生のみなさんが希望した作品を展示します。

 

展示会 MACHI Gallery「スマホで撮ったポートレイト写真」

■会期:2018年3月13(火)-4月1日(日)(月曜、第1火曜定休)
■ギャラリートーク:2018年3月18日(日) 17:30-(1drink制)
■会場:OVERCOFFEE(カフェ)

愛知県津島市東柳原町1-46(0567-23-0808)

■営業時間:

[月、第1火] 定休

[火-木]11:00-21:00

[金土]11:00-23:00

[日]9:00-19:00

■企画運営:津島アートスケープ(MACHI Gallery project)
■協力:名古屋芸術大学リベラルアーツ総合研究所

津島市教育委員会 社会教育課 生涯学習グループ

 

展覧会のチラシは、こちらからダウンロードできます↓

ダウンロード
180313 MACHIgallery.pdf
PDFファイル 320.8 KB


港まちづくり協議会で3つの展覧会を同時開催(2018年1月27日-3月17日)

 

名古屋の港まちにあるMinatomachi POTLUCK BUILDINGでは、芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が参加されている港まちづくり協議会の主催で、さまざまな展覧会・ワークショップ・イベントが開かれています。

その一部として、1月末から3つの展覧会を同時開催!

展覧会に関連したワークショップやトークイベントも開かれます。

詳しくはこちら↓

www.minnatomachi.jp/event/tsukuru

 

 ■「流れついた本展港まちで出会う100冊

港まちに暮らす人、働く人、遊びに来ている人など、このまちに関わる100人の方々に「大切にしている1冊」を選んでいただき、ご本人のメッセージと共にご紹介しています。
会場:POTLUCK BUILDING 2F Project Space
協力:アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会

 

■POTLUCK SCREENING
松本 力 映像展「本の話、本の町|Tale of Books, Town of Books」
松本の作品に度々登場する「本」をキーワードに選んだアニメーション作品の上映とともに、アニメーションの原画となるドローイングなどの資料展示を行います。
会場:POTLUCK BUILDING 3F Exhibition Space

 

■Botao Exhibition vol.12
今村遼佑 個展「くちなしとジャスミンのあいだで」
2016年より1年間滞在した、ワルシャワ(ポーランド)で制作した作品を中心に、ボタンギャラリーにて展覧会を開催します。
会場:Botao Gallery

 

会期・その他はいずれも:

■会期:2018年1月27日(土)-3月17日(土) 
■開館時間:11:00-19:00(入場は閉館の30分前まで)
■休館日:日曜・月曜・祝日
※2月14日(水)、2月28日(水)は2Fのみ13:00からご観覧いただけます。
■入場:無料
■主催:港まちづくり協議会

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)



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