リベラルアーツコース7月のオープンキャンパス開催!(2019年7月7日)

昨年度の相談コーナー

カフェコーナー


 

名古屋芸術大学 芸術教養領域 リベラルアーツコースでは、大学の雰囲気を体験してもらい、入試や入学後のカリキュラムについての疑問にお答えするため、7・8・3月にオープンキャンパスを開催します。

2019年度7月のオープンキャンパスでは、下記のワークショップや相談コーナーを開催します。みなさまぜひ遊びに来てください (^_^)♪

 

■日時:2019年7月7日(日) 10:00-16:00

■場所:名古屋芸術大学 東キャンパス *芸術教養レビュー鑑賞のみ、西キャンパス

 

「眼で見る詩を描こう」11:15-12:30【東キャンパス LAC(3号館前はなれ)】

みなさんが日ごろ買ったり、見たり読んだりしている雑誌には、イメージや文字があふれています。それらを切り抜いて、組み合わせ、眼で見る詩を描きます。自分の世界を表現するのもいいし、絵で何かを説明してみるのも楽しいですね。

「動物の声からスマホの通知音をつくってみよう」14:00-15:30【東キャンパス1号館5階 505教室】

動物の鳴き声と電子音をミックスし、デジタル処理して、スマートフォンの通知音をつくってみましょう!制作に先立ち、動物の音声やその機能、動物の聴覚の種差など、動物の鳴き声に関するレクチャーや、音の基礎知識とデジタル音声処理についてのレクチャーも聴けます。

「相談コーナー」10:30-16:00 随時【東キャンパス2号館ロビー】

相談コーナー、進路のこと、入学後のカリキュラムのこと、なんでも気軽に相談いただけます。領域の教員はもちろん、先輩学生にアドバイスをもらうこともできます。カフェのようなおしゃれな空間で、リラックスして「芸術教養」「リベラルアーツ」の説明を聴いてください。

「芸術教養レビュー」第2回展 10:30-16:00 随時【西キャンパス A&Dセンター】 

芸術教養領域の1-3年生が実技などの授業でつくった作品を鑑賞できます。大学でどんな授業を受けてるのか、どんな活動ができるのか、いち早く覗いてみましょう。同時に芸術教養領域の紹介コーナーも設け、アートと教養を幅広く学ぶ領域の特色について、パネルで分かりやすく説明します。担当者がいますので、より詳しく知りたい方はお気軽に声を掛けてください。

 

これまでのオープンキャンパスの様子と、今後の日程については、こちらをごらんください

「眼で見る詩を書こう」昨年度の制作風景

「スマホの通知音」昨年度の制作風景