茂登山清文先生が「中川運河×アートで彩るまちづくり」で講演会(2019年7月20日)

中川運河の魅力をアートで高めることを目指す助成制度ARToC10。7年目を迎える今年は、芸術教養領域リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか担当)が、「水辺・アート・まちづくり」をキーワードにした講演会「中川運河×アートで彩るまちづくり」を行います。

また、他にも様々なアートプログラムが開催され、芸術教養領域(「サウンドリテラシー」担当)、デザイン領域 非常勤講師の日栄一真先生企画のイベント「マグネシウム電池で光る電子植物づくり」も開催されます。

ぜひお越しください!

 

講演会「中川運河×アートで彩るまちづくり」

■日時:2019年7月20日(土) 14:30-16:30(14:00受付開始)

■講師:茂登山 清文 氏

名古屋芸術大学芸術学部 芸術教養領域  教授

中川運河再生文化芸術活動助成選考委員

■会場:名古屋都市センター11階ホール

■お問い合わせ・申し込み:ページ下部のボタンからチラシをダウンロードください。

 

ワークショップ:マグネシウム電池で光る電子植物づくり

■日時:2019年7月23日(火) ①10:30-11:30  ②14:00-15:00

■会場:名古屋都市センター11階ホール

■対象:小学3年生以上

■参加費:500円

■お問い合わせ・申し込み:ページ下部のボタンからチラシをダウンロードください。

 

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