音楽と現代美術のフェスティバル Assembridge NAGOYA 12月2日まで開催中(2018年10月6日-12月2日)

芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が参加されている港まちづくり協議会では、今秋も、名古屋の港まちを舞台にしたクラシック音楽と現代美術のフェスティバル「アッセンブリッジ・ナゴヤ」を開催します。

コンサートホールや美術館ではなく、いつもの「まち」が会場となり、音楽や現代アートがあふれます。

 

12月2日までまだまだたくさんのイベントが続きます:

11/10(土)「山本高之 リサーチワークショップ・公開ミーティング」
山本が調査を進めている「オリンピック」、「博覧会」についてのリサーチワークショップをキックオフ企画として開催
11/9(金), 10(土), 11(日) 「山下 残 大行進」

「言葉が発せられ、身体が動き、物語が起こり、ダンスが生まれる」、斬新な切り口で構成される山下の作品は、ダンスの既成概念を覆します
11/17 (土)「石若 駿 × 浅井信好 ライブセッション」
ドラマー・石若駿とダンサー・浅井信好による、元税関寮の空間を存分に活かした回遊型ライブ

 

アッセンブリッジ・ナゴヤについて、詳しくはこちらをごらんください↓

http://assembridge.nagoya

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)