過去のイベント(2017年度後半)

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!


日栄一真先生の授業での制作作品をSound Space at Phonon Cafeで発表しました(2018年1月23日-29日

 

リベラルアーツコース非常勤講師 日栄一真先生(「サウンドリテラシー」)が名古屋大学で開講している「基礎セミナー」の受講生が制作したサウンド作品を、名古屋大学情報文化学部のPhononカフェで発表しました。

学生のオリジナルのサウンドで演出された空間の中 、おいしい珈琲が楽しめました♪

 

Sound Space at Phonon Cafe

■日時:2018年1月23日(火) -29日(月) 9:00-19:00

*土日休み、最終日は18:00まで

■会場:名古屋大学 情報文化学部 Phononカフェルーム

(名古屋市千種区不老町名古屋大学全学教育棟北館2階)

チラシはこちらからダウンロードできます↓ 

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Sound Space 2018フライヤー.pdf
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POTLUCK SCHOOL vol.5「アートとまちづくりの窮地-山城大督の試みと作法」開催(2018年2月9日)

 

名古屋の港まちにあるMinatomachi POTLUCK BUILDINGでは、芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が参加されている港まちづくり協議会の主催で、さまざまな展覧会・ワークショップ・イベントが開かれています。今回は、POTLUCK SCHOOL vol.5として、講演会「アートとまちづくりの窮地-山城大督の試みと作法」を開催。

山城大督さんは、アッセンブリッジ・ナゴヤ2017の「パノラマ庭園-タイム・シークエンス-」において、新作《Fly Me to the TIME.》を発表。そのプロセスで、このまちの人々や、港まちづくり協議会の活動に対するいくつかの興味関心が生まれたようです。それを「アートとまちづくりの窮地」という独特の言い回しで表現。近年、美術館を飛び出して、地域の中で展開するさまざまなアートプロジェクトが直面している摩擦や問題、またその可能性について、港まち以外の様々な場所でも培われてきた山城さんの体験知から言語化を試みます。交流会では、山城さんが仲良くなった港まちのお母さんたちのご飯も登場する予定です!

 

■日時:2018年2月9日(金)19:00-20:30
■ゲスト:山城大督(美術家・映像ディレクター)
■会場:Minatomachi POTLUCK BUILDING 1F
■交流会参加費:500円
■定員:50名(予約不要)

*スクール後、交流会を行います。(参加自由)

 

詳しくは、こちら↓

www.minnatomachi.jp/event/tsukuru/275

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)



原田裕貴先生がJR名古屋高島屋Amour du Chocolat!に楽曲提供(2018年1月19日-2月14日)

 

芸術教養領域非常勤講師の原田裕貴先生(「サウンドリテラシー」)作曲の楽曲が、昨年に引き続き、JR名古屋高島屋「Amour du Chocolat!」のCMおよび会場BGMに使われました。

チョコレートの祭典「Amour du Chocolat!」は、名古屋高島屋10階催事場で1月19日(金)-2月14日(水)開催です。

「Amour du Chocolat!」のCMはこちら↓



音と映像のイベント「カレイドスコープ」開催(2018年2月17日)

芸術教養領域リベラルアーツコースの津田佳紀先生(「情報と芸術」など)らがディレクションをした音楽イベントです。音楽領域サウンドメディア・コンポジションコースとデザイン領域メディアデザインコースによる音と映像のコラボイベントをお楽しみください。

 

Kaleidoscope 2018 Ripple

■開催日:2018年2月17日(土)

■時間:15:00開場、16:00開演

*インスタレーション作品は、15:00よりご覧いただけます。

■場所:名古屋芸術大学 東キャンパス2号館 大アンサンブル室

■入場無料・全席自由

■お問い合わせ:

名古屋芸術大学 芸術学部 音楽領域 サウンドメディア・コンポジションコース

soundmedia@nua.ac.jp

 

プログラムの詳細はこちらもご覧ください。

 

また、チラシはこちら↓からダウンロードできます。

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カレイドスコープ裏.pdf
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茂登山清文先生が広島国際学院大学 卒展で招待講演(2018年2月17日)

芸術教養領域 リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)が、広島国際学院大学 情報文化学部 情報デザイン学科の卒業研究・卒業制作展において、『デザイン、情報、コミュニケーション、そしてその場所』のタイトルで招待講演を行います。

 

広島国際学院大学 情報文化学部 情報デザイン学科 

第11回 卒業研究・卒業制作展『かける』

■日時:2018年2月16日(金)-18日(日) 10:00-19:00

*最終日のみ17:00まで

■会場:JMSアステールプラザ市民ギャラリー

■入場:無料

 

招待講演『デザイン、情報、コミュニケーション、そしてその場所』

■講演者:茂登山清文 先生(名古屋芸術大学 芸術学部 芸術教養領域 教授 / 元 名古屋大学大学院情報科学研究科 教授)

■日時:2月17日(土) 14:00-

■会場:JMSアステールプラザ市民ギャラリー

■入場:無料

 

卒業研究・卒業制作展のチラシはこちら ↓

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2018広島国際学院大学 卒展チラシ.jpeg
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茂登山清文先生が「アートに触れて広がる世界」でワークショップ(2018年2月24日)

 

芸術教養領域 リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)が、津島市民大学講座(アート特別講座)× つしまアートスケープ主催の「アートに触れて広がる世界」で、ワークショップを開催しました。

つしまアートスケープは、アートを通してまちに賑わいをつくる団体で、今回の講座では、第一線に携わる講師陣からアートの手法や表現を学ぶことで、価値観を広げ、世界を広げます。

関連企画として、ワークショップで撮影した写真の展示会も行います。

 

■会場:津島市立図書館 2階 大集会室

■申し込み:津島市教育委員会 社会教育課 生涯学習グループ 0567-55-9421

■定員:30名

■受講料:900円(全3回分)*講座初日にお持ちください

 

【全3回】

■2月17日(土)10:00-11:45

ポピュラー音楽と芸術の相関関係 〜現代音楽のオルタナティブ〜

佐野正樹先生(有限会社ヴァイアル代表取締役・元名古屋芸術大学音楽学部 非常勤講師)

 

 ■2月24日(土)10:00-11:45

スマホで撮るポートレイト写真 〜自分を撮る、互いを撮る、工夫して撮る〜

茂登山清文先生(名古屋芸術大学 芸術学部 芸術教養領域 リベラルアーツコース教授)

ネットにも街にも、写真はあふれています。人の顔を使った広告も多いですね。笑い顔、泣き顔、怒り顔、わかりやすい写真って何か物足りなくないですか。この講座では、写真を撮りながら、ちょっと考え、ひと工夫して、ふだんとは少しちがうポートレイト写真を撮ってみます。

*スマートフォンをご持参ください。

 

■3月3日(土)10:00-11:45

現代アートってなんだろう 〜溶ける絵から見る表現の意味〜

大崎のぶゆき先生(愛知県芸術大学 美術学部 油画専攻准教授)

 

【関連企画】

展示会 MACHI Gallery「スマホで撮ったポートレイト写真」

茂登山先生の講座「スマホで撮るポートレイト写真」で受講者が撮影した写真の展示会です(希望者のみ)。

■会場:overcoffee(カフェ)

愛知県津島市東柳原町1-46

0567-23-0808

■期間:2018年3月13日(火)-4月1日(日) *月・第一火 定休

火-木 11:00-21:00、金・土 11:00-23:00、日 9:00-19:00

■企画:つしまアートスケープ

■協力:名古屋芸術大学リベラルアーツ総合研究所

茂登山先生ギャラリートーク

■2018年3月18日(日) 17:30- *one drink制



原田裕貴先生が、CBCドラマ『こんなところに運命の人』で音楽を担当(2018年2月26日-)

 

芸術教養領域非常勤講師の原田裕貴先生(「サウンドリテラシー」)が、CBCのドラマ『こんなところに運命の人』で音楽を担当しました!

『こんなところに運命の人』は、岐阜市・柳ヶ瀬商店街にあるカフェ「こんなところ」と、その地下にある「人知れず恋愛をプロデュースする」居酒屋「運命」を舞台にした、「愛と憎しみのラブコメディ」です。

■2018年2月26日(月)より

■毎週月曜日 午後11:56-深夜0:27(全5回)

■東海地方のみの放送ですが、TVerでも無料配信されます

『こんなところに運命の人』紹介サイトはこちら↓



「右にミナト、左にヘイワ。」の一場面

酒井健宏先生の映画「右にミナト、左にヘイワ。」上映会&監督と撮影の舞台を巡るミニツアーを開催(2018年3月3日)

 

名古屋の港まちにあるMinatomachi POTLUCK BUILDINGでは、芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が参加されている港まちづくり協議会の主催で、さまざまな展覧会・ワークショップ・イベントが開かれています。

今回は、同じくリベラルアーツコース非常勤講師の酒井健宏先生が脚本・監督を務めた、港まちを舞台にした防災SFファンタジー映画「右にミナト、左にヘイワ。」の上映会と、撮影の舞台を巡るツアーを開催しました。

ツアーでは、監督である酒井先生ご本人にガイドをしていただきながら、ロケ地をめぐり、制作秘話などを伺いました。


■日時:2018年3月3日(土)10:00-12:00
■ゲスト:酒井健宏さん(港まちポートレート代表)
■集合:港まちポットラックビル1階
■定員:20名
■参加費:500円(ホットコーヒー or オレンジジュース付き)
*ミニツアーの後に上映会を行います。

 

詳しくは、こちら↓

http://www.minnatomachi.jp/event/tsudou/246

 

この他にも、

■「たとえば、いつもより早く起きて港街でモーニングを食べてみるとする。」
■POTLUCK SCHOOL vol.6 池田美砂子「きくこと かくこと の先にあるもの-greenz.jpライターという生き方を通して-」

などのイベントも開催!

詳しくは、こちら↓

http://www.minnatomachi.jp/event/tsukuru

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)



リベラルアーツコース7月のオープンキャンパス開催!(2018年3月3日)

■日時:2018年3月3日(土) 10:00-16:00

■場所:名古屋芸術大学 東キャンパス

 

名古屋芸術大学 芸術教養領域 リベラルアーツコースでは、大学の雰囲気を体験してもらい、入試や入学後のカリキュラムについての疑問にお答えするため、6月からほぼ毎月オープンキャンパスを開催しています。

2017年度最後となる今回のオープンキャンパスでは、ドローンの飛行ワークショップや相談コーナーを開催。

 

■ワークショップ「上空から見てみよう」
体育館(食堂上)

1日2回開催  11:00-11:30 / 13:00-13:30
ドローンでいつもと違った風景を楽しみ、見る高度や角度の重要性を学びました。
■相談コーナー(カフェ あります)
リテラシー&アーツ センター(LAC)

10:00-16:00
相談コーナーでは、間近に控えた一般B日程入試について、あるいはコース概要や入学後のカリキュラム、名芸大についてなど、さまざまなご相談をいただきました。おしゃれなカフェ空間で、おしゃべりも弾みました♪



港まちづくり協議会で2週連続POTLUCK SCHOOL開催(2018年3月9日、16日)

名古屋の港まちにあるMinatomachi POTLUCK BUILDINGでは、芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が参加されている港まちづくり協議会の主催で、さまざまな展覧会・ワークショップ・イベントが開かれています。

その一部、まちづくりで活躍する方々を招いてお話を伺うPOTLUCK SCHOOLが、2週連続で開催されました。

 

POTLUCK SCHOOL vol.6

「きくこと かくこと の先にあるもの−greenz.jpライターという生き方を通して−」

「ほしい未来は、つくろう。」でお馴染みのウェブマガジン"greenz.jp"のシニアエディター/シニアライターとして活躍されている池田さんに、取材対象者の話を聞くこと、それを書き記すことを通してつくり上げてきた生き方や働き方について伺いました。

■日時:2018年3月9日(金)19:00-20:30

■ゲスト:池田美砂子(greenz.jpシニアエディター/シニアライター)

■会場:Minatomachi POTLUCK BUILDING 1F

■交流会参加費:500円

■定員:50名(予約不要)

*スクール後、交流会を行います。(参加自由)

詳しくはこちらをご覧ください↓

http://www.minnatomachi.jp/event/tsukuru/278

 

POTLUCK SCHOOL vol.7

「市民と行政の協働のかたち −かかみがはらの豊かな取り組み−」

岐阜県各務原市では、シティプロモーションの一環として、さまざまな取り組みが行われています。「マーケット日和」などのイベントや、公園に併設されたカフェ「KAKAMIGAHARA STAND」を運営する「かかみがはら暮らし委員会」は、地域で活動する多様な職種のメンバーで構成する民間団体として、豊かなまちづくりを行なっています。その代表を務める長縄さんと、市役所職員として画期的な企画を推進する廣瀬さんとをゲストに迎え、各務原での協働のあり方について伺いました。

■日時:2018年3月16日(金)19:00-20:30

■ゲスト:長縄尚史(一般社団法人かかみがはら暮らし委員会代表理事)、廣瀬真一(各務原市役所職員)

■会場:Minatomachi POTLUCK BUILDING 1F

■交流会参加費:500円

■定員:50名(予約不要)

*スクール後、交流会を行います。(参加自由)

詳しくは、こちらをご覧ください↓

http://www.minnatomachi.jp/event/tsukuru/279

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)


港まちづくり協議会で3つの展覧会を同時開催(2018年1月27日-3月17日)

 

名古屋の港まちにあるMinatomachi POTLUCK BUILDINGでは、芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が参加されている港まちづくり協議会の主催で、さまざまな展覧会・ワークショップ・イベントが開かれています。

その一部として、1月末から3つの展覧会を同時開催!展覧会に関連したワークショップやトークイベントも開かれました。

詳しくはこちら↓

www.minnatomachi.jp/event/tsukuru

 

 ■「流れついた本展港まちで出会う100冊

港まちに暮らす人、働く人、遊びに来ている人など、このまちに関わる100人の方々に「大切にしている1冊」を選んでいただき、ご本人のメッセージと共にご紹介しました。
会場:POTLUCK BUILDING 2F Project Space
協力:アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会

 

■POTLUCK SCREENING
松本 力 映像展「本の話、本の町|Tale of Books, Town of Books」
松本の作品に度々登場する「本」をキーワードに選んだアニメーション作品の上映とともに、アニメーションの原画となるドローイングなどの資料展示を行いました。
会場:POTLUCK BUILDING 3F Exhibition Space

 

■Botao Exhibition vol.12
今村遼佑 個展「くちなしとジャスミンのあいだで」
2016年より1年間滞在した、ワルシャワ(ポーランド)で制作した作品を中心に、ボタンギャラリーにて展覧会を開催しました。
会場:Botao Gallery

 

会期・その他はいずれも:

■会期:2018年1月27日(土)-3月17日(土) 
■開館時間:11:00-19:00(入場は閉館の30分前まで)
■休館日:日曜・月曜・祝日
■入場:無料
■主催:港まちづくり協議会

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)



日栄一真先生ら運営のつしまアートスケープで写真展開催(2018年3月13日-4月1日)

 

芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の日栄一真先生(「サウンドリテラシー」ほか)が中心となって運営している「つしまアートスケープ」は、アートを通して街に賑わいをつくる団体です。今回、つしまアートスケープの企画で、津島市のカフェでポートレイトの写真展が開催されます。

展覧会に先立ち、2月24日に津島市市民大学講座との連携企画で行われたワークショップ「スマホで撮るポートレイト写真:自分を撮る、互いを撮る、工夫して撮る」では、リベラルアーツコース茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)が講師を務め、受講生の皆さんにポートレイト写真を撮りあってもらいました。

今回の展覧会では、この時に撮影したポートレイト写真の中から、受講生のみなさんが希望した作品を展示します。なお、期間中3月18日(日)17:30-には、茂登山先生のギャラリートークも開催されます。

 

展示会 MACHI Gallery「スマホで撮ったポートレイト写真」

■会期:2018年3月13(火)-4月1日(日)(月曜、第1火曜定休)
■ギャラリートーク:2018年3月18日(日) 17:30-(1drink制)
■会場:OVERCOFFEE(カフェ)愛知県津島市東柳原町1-46(0567-23-0808)

■営業時間:[月、第1火] 定休

[火-木]11:00-21:00

[金土]11:00-23:00

[日]9:00-19:00

■企画運営:つしまアートスケープ(MACHI Gallery project)
■協力:名古屋芸術大学リベラルアーツ総合研究所、津島市教育委員会 社会教育課 生涯学習グループ

 

展覧会のチラシは、こちらからダウンロードできます↓

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180313 MACHIgallery.pdf
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つしまアートスケープのfacebookはこちら↓


茂登山清文先生が津島市市民大学講座 関連展示会でギャラリートーク(2018年3月18日)

 

芸術教養領域 リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)が、津島市市民大学講座「アートに触れて広がる世界」に関連した写真の展覧会で、ギャラリートークを行いました。

展覧会に先立ち、2月24日に津島市立図書館で行われたワークショップ「スマホで撮るポートレイト写真:自分を撮る、互いを撮る、工夫して撮る」では、茂登山先生が講師を務め、受講生の皆さんに、お互いにポートレイト写真を撮りあってもらいました。

今回の展覧会では、この時に撮影したポートレイト写真の中から、受講生のみなさんが希望した作品を展示しました。

 

展示会 MACHI Gallery「スマホで撮ったポートレイト写真」

■会期:2018年3月13(火)-4月1日(日)(月曜、第1火曜定休)
■ギャラリートーク:2018年3月18日(日) 17:30-(1drink制)
■会場:OVERCOFFEE(カフェ)

愛知県津島市東柳原町1-46(0567-23-0808)

■営業時間:

[月、第1火] 定休

[火-木]11:00-21:00

[金土]11:00-23:00

[日]9:00-19:00

■企画運営:津島アートスケープ(MACHI Gallery project)
■協力:名古屋芸術大学リベラルアーツ総合研究所

津島市教育委員会 社会教育課 生涯学習グループ

 

展覧会のチラシは、こちらからダウンロードできます↓

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山田珠実先生が、ボストン美術館で身体を使った美術鑑賞イベント(2018年3月24日)

 

芸術教養領域リベラルアーツコース非常勤講師の山田珠実先生(「身体と言葉の表現」)が、名古屋のボストン美術館で、イベント「動く涅槃図を作ろう―身体をつかって美術鑑賞」を開催しました。

閉館後の美術館で、涅槃図に描かれた人や動物のように寝たり、座ったり、歩きだしたり…。身体を動かしながら美術鑑賞を楽しみました。
■日時:2018年3月24日(土)17:00~19:00

■会場:名古屋ボストン美術館

〒460-0023 名古屋市中区金山町1-1-1

■講師:山田 珠実 氏(振付家、ダンサー)
■定員:20名/参加無料/要当日入館券

 

詳しくはこちらをご覧ください↓

www.nagoya-boston.or.jp/grand-final/treasure/event.html