茂登山清文先生が名古屋市工芸高校でワークショップ(2017年6月13日)

ユネスコ・デザイン都市なごや推進事業

デザイン・ワークショップ

水辺都市|中川運河を軸とした水辺を生かしたまちづくりの提案

 

芸術教養領域 リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)が、平成29年ユネスコ・デザイン都市なごや推進事業による、名古屋市工芸高校との連携プログラム「水辺都市|中川運河を軸とした水辺を生かしたまちづくりの提案」の一環として、名古屋市工芸高校で 導入授業を行います。

■日時:2017年6月13日(火)13:00-15:10

■場所:名古屋市工芸高校


【ワークショップ概要より】 

魅力のある都市には大きな川や運河が街の中にある。

ロンドン、パリ、ベルリン、アムステルダム、モントリオール、東京、大阪、京都など。

名古屋にも堀川、中川運河があるが、あまり街に愛されていない。どうしてだろう? どうしたらわたしたちの資産を活用し、楽しく行きたくなる場所にすることができるだろうか?

本ワークショップでは国内外の都市とも比較しながら自分たちが楽しめる水辺都市を高校生の視点で考えていきます。