古橋敬一先生が静岡県プログラム拠点「七Lab.」トークイベントに出演(2017年7月15日)

芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」)が、静岡県文化プログラム拠点「七Lab.(ナナラボ)」オープン記念トークイベント「地域とアートの共鳴が描く静岡の未来」に、パネリストとして参加します。

静岡文化プログラム(ブンプロ)は、経済、観光、まちづくり、医療、福祉、科学などといった地域の多様な日常とアートが交わり、いろいろな人を巻き込みながら、新たな出会い、発見、気付き、展望を生みだす関係づくりを目指したプログラムです。

そのサポートのため、事務局とオープンスペースを兼ね備えた拠点として静岡市内に設けられた「七Lab.」。そのオープンを記念してトークイベントを開催し、地域とアートの共鳴が拓く「未来」を、専門家のお話や事例を交え、県内各地で活動する皆さんとともにひも解いていきます。

 

■日時:2017年7月15日(土) 開場13:30、開演14:00(15:30終了予定。その後レセプションあり)

■会場:静岡文化プログラム拠点「七Lab.(ナナラボ)」

    静岡市葵区七間町5-8 ミライエ七間町2F

■入場:無料(事前申し込み制

 ■申し込み:7月10日(月)必着

ハガキ:〒420-0035 静岡市葵区七間町5-8 ミライエ七間町2F

静岡文化プログラム推進委員会「7Lab.」担当

FAX: 054-273-8183

Email: info@shizuoka-ac.org

 

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