「教員エッセイ」に茶谷先生のマンガエッセイが更新されました(2017年7月11日)

芸術教養領域リベラルアーツコースでは、担当教員のエッセイを不定期に更新しています。

茂登山清文(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)の写真やメディアに関するエッセイ、早川知江(「英語リテラシー」ほか)の絵本エッセイ、津田佳紀(「情報と芸術」ほか)の映画エッセイ、茶谷薫(「異文化体験」ほか)のマンガエッセイなど、随時増やしていく予定です。

担当教員たちの、授業とはちょっと違う面を覗いてみてください。

 

7月11日には、茶谷先生の最新エッセイ「マンガと教養 (4):お金(おかね)2」がアップされました。お金の「価値」って何なのでしょう?「変わらない価値」ってあるのでしょうか?

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