「教員エッセイ」に茂登山先生のエッセイが更新されました(2018年1月6日)

芸術教養領域リベラルアーツコースでは、担当教員のエッセイを不定期に更新しています。

茂登山清文(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)の写真やメディアに関するエッセイ、早川知江(「英語リテラシー」ほか)の絵本エッセイ、津田佳紀(「情報と芸術」ほか)の映画エッセイ、茶谷薫(「異文化体験」ほか)のマンガエッセイなど、随時増やしていく予定です。

担当教員たちの、授業とはちょっと違う面を覗いてみてください。

 

1月6日には、茂登山先生の最新エッセイ「図形の話──正五角形と正十二面体」がアップされました。芸術教養のマークにもなっている、正五角形の辺を延ばした星。正五角形や、この星には、数学的に面白い秘密が隠されているってご存知でしたか?

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