茂登山清文先生参加の「clas」シンポジウムがアニュアルに掲載されました

2017年11月25日に行われた、名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」10周年記念シンポジウム「芸術と教養ープロジェクトギャラリー「clas」のこれまでとこれからー」では、「clas」の立ち上げに大きく貢献した名古屋芸術大学 芸術教養領域 リベラルアーツコースの茂登山清文先生もパネリストとして参加しました。

その時のシンポジウムの記録が、「clas」の2017年度アニュアルの巻頭に掲載されました。

「clas」が誕生した経緯や、教養とは何か、教養とアートの関わりとは、といった事柄について、以下のパネリストの方々が興味深い討論を繰り広げています:

・茂登山清文氏(名古屋芸術大学 芸術学部教授)

・野中由美子氏(金沢21世紀美術館 学芸員)

・戸田山和久氏(名古屋大学大学院 情報学研究科教授・教養教育院長)

 

シンポジウム開催時の記事はこちら↓