【報告】茂登山先生が朝日新聞夕刊でレッド・グルームス氏についてコメント(2018年7月3日)

芸術教養領域リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか担当)が、2018年7月3日付けの朝日新聞夕刊(東海版「東海Evening」では7月5日掲載)で、現代美術家のレッド・グルームス氏についてコメントしました。

この記事は、グルームス氏が制作した名古屋市千種区今池の大通りにある2つのモニュメント「ショータイム」「熱くいこうぜ!」について紹介したもので、茂登山先生は、これらのモニュメントを制作するときのアーティスティック・アドバイザーも務めました。

この記事については、こちらのサイトからも見られます↓

http://www.asahi-mullion.com/column/article/artrip/2500