港まちエリアでアーティストやデザイナーの制作・発表をサポートする 「MAT, Nagoya スタジオプロジェクト」を開催(2018年7月14日-9月15日)

名古屋の港まちにあるMinatomachi POTLUCK BUILDINGでは、芸術教養領域 リベラルアーツコース非常勤講師の古橋敬一先生(「地域文化論」担当)が参加されている港まちづくり協議会の主催で、さまざまな展覧会・ワークショップ・イベントが開かれています。

7月14日からの約2ヶ月間には、港まちエリアでアーティストやデザイナーの制作・発表をサポートする 「MAT, Nagoya スタジオプロジェクト」を開催します。普段見ることのできない制作現場や滞在中に制作された作品などを公開するオープンスタジオ、トークイベント、ワークショップ等を開催します。

 

■参加アーティスト・デザイナー
犬飼興一(アーティスト、パフォーマー、デザイナー)
川村格夫(デザイナー)
三浦友里(アーティスト)
鷲尾公友(アーティスト、デザイナー)

■企画:Minatomachi Art Table, Nagoya [MAT, Nagoya]
■主催:港まちづくり協議会
■協力:アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会

 

詳細はこちら↓

http://www.mat-nagoya.jp/comeup/4465.html 

 

今後も、『なごやのみ(ん)なとまち』をコンセプトに、さまざまな取り組みを企画しています (^_^)