茂登山清文先生企画・監修の、アートと遊びと子どもをつなぐプログラム「メディア実験室」愛知児童総合センターで(2018年9月22日-30日)

芸術教養領域リベラルアーツコースの茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか担当)が企画・監修した、アートと遊びと子どもをつなぐメディアプログラム「メディア実験室」が、愛知児童総合センターで開かれます。

愛知児童総合センターと3+1大学の研究室との連携で開かれる「メディア実験室」ですが、その主役は遊びに来る子どもと大人。コンピュータが並ぶすまし顔の空間ではなく、まだまだ得体の知れないメディアなるものを実験してみようというお部屋です。

感覚変容工房トーランスによる「いつもとちがう」、静岡理工科大学情報学部による「もじ・モジ・じっけんしつ」、情報科学芸術大学院大学による「らんらんらん (Run! Learn! Run!)」といった、いつもと違う感覚・体験・遊びを提供するプログラムをお楽しみください。

 

■期間:2018年9月22日(土)-30日(日) *9月25日(火)は休館

■時間:10:00-16:00(開館時間は9:00-17:00)

■会場:愛知児童総合文化センター

地下鉄東山線「藤が丘」駅、愛知環状鉄道「八草」駅から

リニモ「愛・地球博記念公園」駅下車

■主催:愛知県児童総合センター(公益財団法人愛知公園協会)

■企画・監修:名古屋芸術大学芸術学部 芸術教養領域 茂登山清文

 

「メディア実験室」について、詳しくはこちら↓

http://www.acc-aichi.org/2018/08/メディア実験室/